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zoom RSS くまごろう闘病記録(猫の糖尿病)

<<   作成日時 : 2019/02/12 15:09   >>

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うちの猫
今2匹いるのですが
くまごろう(娘命名)と名付けられた猫は家で生まれた猫でした。
男の子と思ってたら女の子でした。w

茶色で首のあたりに白い毛が生え、ツキノワグマみたいな感じ。
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生命力がありおかあちゃん猫ぷりんのおっぱいにしがみついて 育児放棄させない猫でした。

おしっこが増え糖尿病の疑いがあり近くの病院へ連れて行ったのは11月半ば。
錠剤が出て毎日二回薬を砕きチュール(液状のおやつ)に混ぜ食べさせる。
嫌がるから無理やり口に入れるのがちょっと大変でした。

ところが1/13日曜日夜。
お水が飲めない。
足がふらつく。
食べたものを全部吐く。

板付にある夜間動物病院に連れていく。時間は23時を回ってた
http://www.pet99.net/

糖尿病と子宮蓄膿症 体温が猫は38℃くらいあるのが普通だが36℃台
点滴を5時間、インシュリン投与、抗生物質投与。
とにかくやってみましょうとのこと。(今思うと死ぬ寸前だったと思います。)

1時間ごとに検査し説明あり。
詳しくまた専門的なため信頼できると感じる。

見守りをお願いしますとのことだったが、
私は次の日仕事のため相方にお願いし一時帰宅し2時間ほど寝る。

仮眠後迎えに行くが財布を違うものを持ってきていたため自宅に戻り病院へ
(相方運転 ごめんねあせあせ(飛び散る汗))
5時過ぎに到着後 支払いを済ませ家路へ。

朝 夜間動物病院で調べてもらった休日でも診療してくれる病院へ
http://olive-pet.net/
そこでさらに入院。(今まで診てもらった最初の病院が信頼できないと相談する)
若い先生 きびきびした看護師さん。
夜間病院と同じ診たて。予断を許さないのでいつでも連絡できるようにしててくださいと言われる。
一回見舞いに行き様子を見るが餌を食べてるのにびっくり。薬の力って偉大だなあ。。

1/19退院許可が出る。
インシュリン自宅で注射のためやり方を教わる。

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はげは 注射のため剃っています。

2/5また受診。
今までおこる元気もなかったのが シャーって威嚇し看護師さんにかみつくwww
体重が増え2.7→2.9kg
血糖値の数値も300台まで下がる

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確実に治ってきている!!!

ほんとによかったです。


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